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2014年7月10日木曜日

”尊敬、謙遜、規律、自己犠牲の精神、チームワーク、フェアプレー、団結、礼儀正しさ”


これは「ペップの狂気 妥協なき理想主義が生むフットボールの究極形」という本の中にあった言葉。バルサの育成アカデミーが教えていることだそうだ。

2014年5月16日金曜日

ティト・ビラノバ FCバルセロナ前監督


助監督としてグアルディオラを長年に渡り支え、現在のバルセロナの土台を作った。

2014年2月28日金曜日

ルールや規則を破る必要性

規律やルールを重んじる日本。そういうものをさほど重んじないスペイン。日本人は整備され解決してもらっていることに慣れてしまっている。

2014年2月5日水曜日

理屈じゃなく本能や感覚でプレーする

大人になってフットサルを始めたことや、フットサルを自分で研究してきたことなど、それらが選手としての感覚をおろそかにしていた。

2014年1月23日木曜日

「もっともっと!」⇔「満足」する心

もっともっと!と言う人ほど、なぜ満たされないのか。満たされるにはもっと多くを手に入れなければならないと信じている。

2014年1月16日木曜日

日本の上下関係を理解しプレーする

監督の人間性やスタンスによるが、スペインでは日本より監督と選手の関係がフランクに感じた。敬語もないからか選手間でのコミュニケーションもとりやすい。

2014年1月9日木曜日

自分を持ってプレーする責任感

試合中の「ごめん」「わるい」「すまん」という謝罪のコミュニケーション。謝るのはなぜか。

2013年12月27日金曜日

やるかやられるか それが試合

本当に勝ちたいと思えばファールをすることはあるし、イエローカードをもらうことだってある。それが試合。

2013年12月16日月曜日

選手の目付きから感じる戦う姿勢

選手の目付きからは良くも悪くも戦う姿勢が感じられる。日本の選手は雑念が多くないだろうか。戦う姿勢という点ではスペインで色々と感じることがあった。

2013年5月15日水曜日

スポーツ文化の発展したスペインから見る室内競技の可能性

マドリード対バルサのバスケットの試合があるということで見に行ってきました。このスポーツはスペインにおいてどんな感じか少しでも感じたかったため。バルサはもマドリードも上位のチーム