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2013年5月20日月曜日
ベタオの大きさとボールの受け方の工夫。サンタコロマ対インテル(2011)
ベタオは大きさでモノを効かせている・ほとんど動いていないだろうという印象があった。しかしそれは違い、ボールを持っていないときに優位な状態で受けるための動作をしていた。守備もあまり見劣りすることはない。
ベタオは特徴を活かすための自分なりの受け方を持っている。それはバスケットのクリニックで見た動きと似ている。逆に特徴を活かすためにやらないプレーがあったり、キックフェイントの巧さなどで相手をかわすこともできる。
カテゴリー:
インテル・モビスタル